ライフスタイル


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(出典 romog.jp)


どんな会社や!

1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/12/15(水) 18:46:45.333 ID:Ucqyvhgkd.net

電話して明日来てくださいよって言ったらうーん..だし課長会社来ないんなら僕辞めますからって言ったらそんなこと言わんとといてよ...って言うし


【上司に怒られ過ぎ課長、耐え切れず出社拒否…】の続きを読む


まぁ家賃が安いくらいやなー

NO.10052376 2021/12/12 11:36
田舎だと生活費が安く抑えられる「ほぼ嘘」? 田舎暮らしの理想と現実のツイートが話題に

「自然豊かな場所で、生活費を抑えながら悠々自適な生活を送りたい」と、田舎暮らしに憧れたことがあるだろうか。最近ではテレワークの浸透により、地方への移住の需要も高まっている。その一方で、理想と現実のギャップも見えてきた。今回はツイッターで話題を呼んでいる、終末かまってちゃん(@shoujo_shuumatu)さんのツイートをもとに、田舎暮らしの課題について詳しく見ていこう。

田舎での生活で生活費を抑えるためには様々な工夫が必要だという、終末かまってちゃん(@shoujo_shuumatu)さんのツイート(画像はTwitterの投稿画像から引用)

11月30日、終末かまってちゃんさんは自身のツイッターアカウントにて「『田舎だと生活費が抑えられる』っていうのは『ほぼ嘘』なので気を付けてね」と移住の際に気をつけるべきポイントについて言及。続けて「自足自給とか特殊な例を除いて『普通の人が普通に生活』しようとすると、田舎は物資が少なくエネルギー単価が高い訳だから、普通に生活費高くつきます。下手すると都市部よりコストかかる」と、生活コストがかえって高くなる理由について明かした。

同ツイートには、1.4万件のいいね(2021年12月10日時点)が寄せられ、さまざまな共感を呼んでいる。「車がないと生活できないのでガソリン代と維持費がばかにならない」「都会人は自給自足で節約できると思っている人多いけど、実際に農業をやるとなると獣や害虫対策、除草、農業資材などコストがめっちゃかかります」「黙ってスーパーで数百円の野菜買った方が超リーズナブル」など、地方での生活の厳しい現実と日々向き合う人の声が多数上がっている。

土地が安い田舎で空き家を購入し、家賃などの支出を抑えているという人も

光熱費や食費などがかかり、移住をすることでかえって高まってしまうかもしれない生活コスト。都会よりコストが下がるものといえば、代表的なものは土地の価格だろう。

土地価格相場が分かるサイト「土地代データ」が公開する「基準地価 都道府県ランキング 2021年」によると、最も基準地価平均が安いのは「秋田県」(1万6,153円/㎡)、次いで「青森県」(1万9,595円/㎡)、「島根県」(2万3,856円/㎡)という並びに。

最も高い「東京都」(102万7,417円/㎡)と比べると、都心から離れた場所ほど地価が安くなっている。移住に伴い空き家の購入を検討している人は土地の安い都道府県を探してみるのも1つの手だろう。

gooランキングが発表した「将来移住したい都道府県ランキング」では、3位長野県、2位北海道、1位には福岡県が選ばれている。都心からのアクセスや生活のしやすい県が選ばれている印象だ。

最近では自然が豊かで生活基盤の整った街に移住し、さらに理想の田舎暮らしを叶える場所を探す「二段階移住」が増えているという。「こんなはずじゃなかった……」と後悔しないためにも、長野や北海道、福岡など、各エリアの主要都市への移住から始めてみるのはいかがだろうか。

参照元:移住の際「田舎だと生活費が抑えられる」って言うのは「ほぼ嘘」なので気を付けてね。【終末かまってちゃん(@shoujo_shuumatu)さん】

※サムネイル画像は(「写真AC」より引用)

【日時】2021年12月12日 11:30
【提供】オトナライフ

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日本の住宅性能は先進国の中で最低レベルってマジか?

1 ジャコビニ・チンナー彗星(茸) [US] :2021/12/05(日) 11:31:13.87


日本の住宅は「先進国中、ダントツで低性能」…“寒さ、結露、高い光熱費”は当たり前ではない
https://news.yahoo.co.jp/articles/30cd571fe7ee0277d44ed9f3d4ac018f297a4030

「日本の住宅性能は先進国では最低レベルだ」と聞くと、驚く方も多いのではないでしょうか。
欧州では、新築住宅で結露が起こると施工者が責任を問われるといいます。
「結露は発生するもの」…と、当然のように思っていた住宅の不便は、実は性能に気をつければ解消されるものなのです。
ここでは、住まいるサポート株式会社代表取締役の高橋彰氏が、「性能にこだわった住まいづくり」に必要な知識を紹介・解説していきます。

実は…日本の住宅熱性能は先進国で“断トツ最低”レベル
[図表1]ドイツの省エネ基準強化の推移と日本の現行基準 出典:一般社団法人日本エネルギーパス協会
専門家の中では常識なのに、一般の方々はあまり知らない…ということはいろいろありますが、「日本の住宅は先進国の中で断トツに性能が低い」という事実もその一つです。
多くの日本人は、我が国の住宅の性能は、先進国の中でも優れていると思っているようです。
ところが実は、先進国はおろか、今や中国や韓国よりも大幅に性能が劣っているのです。
その結果として、冷暖房光熱費を無駄にしており、多くの方々が健康を害し、快適な暮らしを送ることができなくなっています。

あまり知られていない驚くような事実が、日本の住宅業界には多くあります。
知らないまままで家を建てるのと、知った上で建てるのでは、人生の質までガラリと変わってきてしまいます。

日本は物質的には充足しており、もはや新たに欲しいものはない、という声も耳にします。
ですが、こと住宅については、質の面で全く充足していません。

ただ、多くの消費者は「住宅って、そんなものなのだろう」と思っているだけなのです。

◇日本だけ「省エネ基準への適合」が義務化されていない
日本の住宅性能に関わる制度は、2つの面から遅れています。

続く


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全員に当てはまらんやろ

1 樽悶 ★ :2022/01/24(月) 19:18:25.62

2018年、当時4歳と2歳だった2人の息子さんを連れて淡路島に移住した奥田さん

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


人材大手のパソナグループが、本社機能の一部を兵庫県淡路島に移転させる──。2024年5月までに、東京勤務の約1800人のうち3分の2を異動させるというその報道を、メディアで目にした人も多いのではないでしょうか。ですがそれよりもっと前に、自分の意思で淡路島への移住を決めた1人のパソナ社員がいました。2人の子を持つ奥田悠美さんは、2018年夏、旦那さんを東京に残して親子で移住。現在は、仲間たちと一緒に3ヘクタールの田畑を耕しながら、学生や社会人向けのSDGs研修などを行なっています。

■育児と仕事の両立で文句ばかり言っていた日々

「私は田舎者なのでキャリアウーマンに憧れがあって。結婚して子供ができて、東京に家を買って理想の暮らしをしているつもりでしたが、毎日すごく文句を言っていたんですよね。忙しくて。今考えると忙しいと思っていただけですが、仕事帰りにお惣菜を買って子供たちに食べさせて、じゃあ空いた時間に何をしていたかと言われると何もしていない。ただただ、自分ばかりが育児と家事に追われているような気持ちになって、仕事も頑張っているのに時短だから給料は下がるし……と文句ばかり言っていたんです。そんな頃、会社の仲間の1人が話す考えに影響を受けるようになって」

これから訪れるであろう社会の変化に対して危機感を感じていたある男性社員が、AIやロボットによって働く必要がなくなってしまう人々の増加、国内の食料自給率の低さ、石油に依存する農業の危うさなどを例に挙げ、「あらゆることに対して危機感を持って変えていかなければいけない」と訴えていました。奥田さんはその考えに共感し、同じような志を持った同僚たちと日々意見を交わすようになります。

「同僚が問いとして与えてくれた社会の課題に対して、これはこうやっていく必要があるよねっていろいろと考えるようになって。考えている間は文句が一切出てこなくてすごく楽しかったんですよね。そのうちその同僚が、起業したいから出資して欲しいと会社の代表に直談判して、タネノチカラという新会社を立ち上げることになりました」

タネノチカラは「“農”を通じた持続可能な社会の実現を目指す」を目的に、パソナグループの拠点の1つである淡路島に社内ベンチャーとして設立。これまで農業など一切やったことがない奥田さん含む4人のメンバーが、荒れ果てた耕作放棄地を整備し、パーマカルチャーの視点から持続可能なコミュニティの再生に挑戦することになりました。

「この事業をやりたいと思ってから、当時4歳だった長男を田植えの体験に連れて行ったんです。そうしたら土が汚いから嫌だって全然田んぼに入ってくれなくて。これまでの生活を振り返ってみたら、土も虫も汚いから触るのをやめなさいって私自身が言っていたんですよね。そう教えていたことに愕然として、それが移住を決めたもう1つの大きな理由です」

■マンションも売却し、いざ淡路島へ

もともと社会に対する視点などまったく持っていなかったという奥田さん。「衝動的に淡路島に行かなきゃと思った気がする」と話す彼女は、なんと勢いで所有していたマンションまで売ってしまいます。

「最初は会社が借り上げたマンションに住むことが決まっていたこともあって、実は淡路には一度も行ったことがない状態で移住を決めたんです。主人は当時転職したばかりだったので、さすがに今すぐ拠点を移すのは難しいということで、親子3人で行くことにしました。さらに私は主人に“家を売りたいんだけど売っていい?”って詰めて(笑)。彼には移住を止めたい気持ちもあったとは思うんですけど、止めることもせず、何も言われないうちにこっちに来ました。今さらですが、勝手だったなぁと思います(笑)」

会社の人事部にでさえ、「まだ淡路島の事業がどうなるかわからないから……」と自宅の売却を止められたそうですが、自分の家を売って何が悪い!と突き進んだ奥田さん。大学の友人やママ友などのコミュニティも東京にあり、「移住できない理由を探し始めたらキリがなくて、そこを1つでも見ていたら来ていなかったと思う」と話します。「野菜を育てたいと思ったことなんてこれまで一度もなかったけど、迷いはなかった」という奥田さんの淡路島生活は、そうして始まりました。(続きはソース)

1/22(土) 7:31配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5a6ec0866f9b6d9c3181dc6bba72127dd491259


【【パソナ社員】東京から淡路島に「移住」したら、家事や仕事の不満が消え、人生が好転し始めた←ほんまかい】の続きを読む



(出典 www.capcom.co.jp)


これから供給が厳しくなるらしいから、今買うべきなのか??

1 風吹けば名無し :2022/01/13(木) 09:23:35.27 ID:psGRU06GM.net

LITEじゃもう限界がきた


【有機EL Switch買おうか真剣に悩んでる】の続きを読む

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