お笑い芸人


たまに深夜番組とかで見るけどね…

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/04(土) 13:49:46.86

2021.12.04 10:32
まいじつ

2019年の『M-1グランプリ』チャンピオンに輝いた、お笑いコンビ『ミルクボーイ』。王者獲得直後は連日のようにテレビ出演していたが、現在は姿を見る機会が激減してしまった。果たして彼らは今、何をしているのだろうか…?

彼らのネタとして真っ先に思い浮かぶのは、「M-1」決勝戦のファーストラウンドで披露した「コーンフレーク」だろう。大会史上最高得点を叩き出し、審査員はもちろん、視聴者にも強烈な印象を与えた。

「M-1」放送後はバラエティー番組に引っ張りだこだった彼らだが、日に日に姿を見る機会は減少。漫才の実力があるにもかかわらず、バラエティーでは爪痕を残せず消えていった印象だ。

そんな「ミルクボーイ」に対して、ネット上では、

《ミルクボーイ、見事にテレビから消えたな…》
《どこいったんや?》
《その特徴は完全に一発屋やがな》
《コーンフレーク芸人》
《M-1チャンピオンは消えて2位が人気出る説マジであるよな》
などの声が寄せられている。確かに2019年の「M-1」で2位だった『かまいたち』は連日メディアに出演している。

『ミルクボーイ』は関西メインで活動中?

一方、関西では「ミルクボーイ」の人気は健在らしく、

《関西やと結構テレビ出てる》
《大阪でめっちゃ出てるで》
《関西ではよく見るぞ。逆に和牛を最近見掛けんわ》
《ミルクボーイが見れない関東の人かわいそうやな。EXITとか四千頭身とか見てるんやろ》
《劇場含めて、着々と地位を固めていってるぞ》
《関西ではテレビに出まくってるし、ラジオも時間拡大に新番組スタートと順風満帆だぞ》
といった声も見受けられた。

「関東の人々から心配されている『ミルクボーイ』ですが、もともと積極的に東京へ進出する気はなかった様子。2020年末に出演したラジオ番組『ダイアンのよなよな…』(ABCラジオ)で、東京進出はしないと明言していました。彼らはお笑いタレントとしてテレビに出演するよりも、芸人として漫才に力を入れたいのでしょう」(芸能ライター)

消えた訳ではなく、関西で活躍している「ミルクボーイ」。関東の芸人が飽和状況にある昨今、今後は「ミルクボーイ」のような活動方針の芸人も増えていくことだろう。

https://myjitsu.jp/archives/319236


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ウッチャンナンチャンで出ることないもんなー

1 jinjin ★ :2021/11/21(日) 23:44:16.91

「ウッチャン」と「ナンチャン」がコンビ?
小学生知らぬ現実 共演待望論も


ウッチャンナンチャンと言えば、かたや内村光良は『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)など地上波レギュラー5本、かたや南原清隆は帯番組『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)など地上波レギュラー3本を抱える大物コンビだが、近年はコンビでの共演がめっきり減っている。
それにより、子どもたちの間では彼らがコンビだと認識されていないのだという。


 内村は9月に出演したラジオ番組で、「今の小学生とか、コンビだって知らない子多いんじゃないかなって私は思うんですよね。『ヒルナンデス!』やってるおじさんと、『イッテQ!』のおじさんっていう認識が多いんじゃないかなっていう」と語ったが、長年のウンナンファンである40歳会社員男性は、実際に娘に確かめてみたという。


「平日の昼に在宅勤務していた際、学校行事で家にいた小学3年生になる娘に、『ヒルナンデス!』を観ながら『ナンチャンがウッチャンとコンビだって知ってた?』と訊いたんです。そうしたら、『ウッチャンてあのウッチャン? えっ、そうなの? 知らなかった』と言っていて、驚きました。
娘は、夏休みは毎日のように『ヒルナンデス!』を観ていたし、『イッテQ!』や『THE 突破ファイル』(日本テレビ系)も好きだから、もちろん2人のことは知っています。なのに、コンビだとは知らない。最近、共演が少ないからでしょうが、ファンとしてはちょっと寂しいですね」


近年、2人の共演は年に1~2回という状況が続いており、今年に入ってからは一度もない。
ダウンタウン・松本人志と内村の7年ぶり共演が話題になったが、いまだコンビでの活動が中心のダウンタウンに対し、いまやウッチャンナンチャンはコンビ共演そのものがレアになっている。


なぜなのか。
芸能評論家の三杉武氏が解説する。

「2人揃っての出演は年末年始などの特番に限られ、本格的なコントが見られなくなってだいぶ経ちます。その間にウッチャンは自身のライフワークであるコント番組を作り続け、“内村ファミリー”とも呼ばれる芸人やスタッフを育ててきた。一方、ナンチャンはスポーツ、バラエティの司会で新たな才能を開花させた。
それぞれ個性や方向性の違いもあって共演する機会は減り、コントを作ることもなくなっていった。一部で不仲説が囁かれたこともありましたが、大物コンビにはよくあることで、個々の仕事が大きくなり、関わる人間やお金も増えていき、交通整理が難しくなっているだけだと思います」


先のラジオ番組で、内村は「年末までには(コンビで)何かやれたらいいかなと思っておりますね」と共演を希望していることを明かした。


前出・三杉氏は、業界内でも2人の共演待望論が高まっているという。

「ウッチャンのお笑いへのこだわりは深まる一方だし、司会が中心のナンチャンも『ネタパレ』(フジテレビ系)ではお笑いの顔を覗かせ、現役世代にも目配りをしている。期待を込めてですが、2人ともどこかで復活のタイミングを見計らっているようにも思えます。ファンはもちろん業界内でも『またウンナンのコント番組が観たい!』という声は根強くあり、
ここにきてさらにその声は大きくなっている。現場でテレビ番組を作っているのはダウンタウン、ウンナンで育った世代。『自分たちの手でウンナンを復活させたい』という思い入れは強い。今年は松ちゃんとウッチャンが共演し話題となったが、ウンナン自身にも刺激になったのではないでしょうか」


https://news.yahoo.co.jp/articles/da71a054abc87aa92a4eaa5281300a7a2006fb59?page=1

(出典 i.imgur.com)


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もう地上波じゃ何もできないね…

1 牛丼 ★ :2021/11/08(月) 20:24:41.96

一部のお笑い芸人たちが苦境に立たされている。見た目で笑いをとることが「ルッキズム」(外見にもとづく差別)にあたるという理由で、CMスポンサーから完全NGを食らうのだという。

「そのせいで割を食っているのが〝ハゲネタ〟で食っていた芸人たちです。特に仕事が激減したのがトレンディエンジェルの2人。『チェケラッチョ!ハゲラッチョ!』が人気のフレーズでしたが、もうテレビではムリで、舞台や営業でしか使えない。本人たちは、どんどんハゲをイジッてほしいみたいですが、ひな壇番組にも呼ばれなくなったというから深刻ですよ。ピーク時は月収が1000万円を超えたこともあると話していましたが、今は20分の1くらいでしょう」(放送作家)

ブラマヨの小杉竜一のようにマシンガントークができればハゲ以外にも需要があるが、昭和・平成とお笑い番組などでは鉄板ネタだった「ハゲ」「チビ」「*」「オカマ」イジリがテレビ界では絶対NG状態だというのである。

「ぺこぱ」しか使えなくなる? 

「かつて『とんねるずのみなさんのおかげでした』で人気コーナーだった『男気じゃんけん』ですら、今ではパワハラ扱い。結果、ぺこぱのような〝人を傷つけない笑い〟しかできない」

ふにゃふにゃの棒によるケツバットも、令和の時代では「暴力的な行為」となり、毎年大みそか恒例の人気特番だった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ』(日本テレビ系)も休止に追い込まれた。
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/37946


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もう地上波じゃ何もできないね…

1 牛丼 ★ :2021/11/08(月) 20:24:41.96

一部のお笑い芸人たちが苦境に立たされている。見た目で笑いをとることが「ルッキズム」(外見にもとづく差別)にあたるという理由で、CMスポンサーから完全NGを食らうのだという。

「そのせいで割を食っているのが〝ハゲネタ〟で食っていた芸人たちです。特に仕事が激減したのがトレンディエンジェルの2人。『チェケラッチョ!ハゲラッチョ!』が人気のフレーズでしたが、もうテレビではムリで、舞台や営業でしか使えない。本人たちは、どんどんハゲをイジッてほしいみたいですが、ひな壇番組にも呼ばれなくなったというから深刻ですよ。ピーク時は月収が1000万円を超えたこともあると話していましたが、今は20分の1くらいでしょう」(放送作家)

ブラマヨの小杉竜一のようにマシンガントークができればハゲ以外にも需要があるが、昭和・平成とお笑い番組などでは鉄板ネタだった「ハゲ」「チビ」「*」「オカマ」イジリがテレビ界では絶対NG状態だというのである。

「ぺこぱ」しか使えなくなる? 

「かつて『とんねるずのみなさんのおかげでした』で人気コーナーだった『男気じゃんけん』ですら、今ではパワハラ扱い。結果、ぺこぱのような〝人を傷つけない笑い〟しかできない」

ふにゃふにゃの棒によるケツバットも、令和の時代では「暴力的な行為」となり、毎年大みそか恒例の人気特番だった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないシリーズ』(日本テレビ系)も休止に追い込まれた。
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/37946


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飯くらい別にええやろ!!

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/29(金) 07:17:11.13

10/29(金) 7:05
NEWSポストセブン

霜降り明星・粗品「KingGnu井口の恋人」と4時間”焼肉密会”は謝罪か
あのと焼肉店で4時間過ごした粗品
 今、最も忙しい若手芸人と言えば、この男だろう。緊急事態宣言が明けて間もない10月中旬の夜。都内の個室焼肉店に、霜降り明星・粗品(28才)の姿があった。この店は多くの芸能人がお忍びで通う名店。この日、粗品と2人っきりで過ごしていたのは、元アイドルグループ「ゆるめるモ!」のメンバーで、現在は歌手、タレントとして活動するあの(年齢非公表)だった。2人の関係は──。

 せいや(29才)と粗品からなる大阪出身のお笑いコンビ・霜降り明星。彼らがお茶の間に躍り出たきっかけは、2018年の「M-1グランプリ」優勝だった。以来、“お笑い第7世代”の筆頭格として活躍し、テレビやラジオで週14本ものレギュラーを抱える売れっ子となった。10月からは粗品が進行役、有吉弘行(47才)がMCを務める情報バラエティ番組『有吉の世界同時中継〜今、そっちってどうなってますか?〜』(テレビ東京系)がスタート。先輩芸人にも引けを取らない進行ぶりが評価されている。
 
 マルチな才能を発揮する一方で、弱みも隠さない。あるお笑い番組関係者は、「ギャンブル好きで“貯金ゼロ”を公言し、インスタグラムには寝癖姿をアップ。だらしないのかと思いきや、同棲中の彼女と結婚を考えているとテレビで話すことも。クズなのか真面目なのか、そのつかみどころのなさが、多くのファンを魅了しているようです」と評価する。

 そんな売れっ子芸人の粗品と、あの、2人には意外な共通点があるという。「2人の共通の話題は音楽とゲーム。粗品さんはボーカロイドの楽曲プロデュースも手がけていて、2021年5月に自身の音楽レーベル『soshina』を立ち上げています。さらに、ゲームの腕前もプロ級で実況動画が人気を集めています。」(芸能関係者)

 粗品とあのの出会いは、2021年7月に放送されたバラエティ番組だった。

「あのさんが司会をつとめるバラエティ番組『あのちゃんねる』に粗品さんがゲストとして出演。ゲームの話題でかなり盛り上がっていました」(別の芸能関係者)

 この夜、2人が焼肉店から出てきたのは入店から約4時間後。2時間制の店のはずだが、よほど意気投合したのか、2時間延長となったようだ。裏口から時間差で店を出た2人は別々のタクシーに乗り込んで姿を消した。

 あのは去年4月に人気バンド「King Gnu」のボーカル井口理(28才)との交際が報じられている。粗品も同棲中の彼女がいるはずだが、どういう関係なのか。2人の所属事務所にこの日のデートのことを聞いたが、期日までに回答はなかった。

「この密会の数日前の10月13日、あのさんは朝の情報番組『ラヴィット!』(TBS系)にゲスト出演したのですが、そこで全国的に大きな話題を呼んでいます。もしかしたら、その“反省会”だったのかもしれません」

 と話すのは、前出の芸能関係者だ。あのは、TBS系の人気バラエティー『水曜日のダウンタウン』の企画「『ラヴィット!』の女性ゲストを大喜利芸人軍団が遠隔操作すれば、レギュラーメンバーより笑い取れる説」に挑戦。千原ジュニア、野性爆弾のくっきー!、笑い飯の西田幸治ら、大喜利が上手い芸人たちの指示を受けて『ラヴィット!』で珍回答を連発し、朝からお茶の間に衝撃を与えていた。その芸人チームの中に粗品もいたという。

「『ラヴィット!』は番組中にクイズが出されるので、そこがあのちゃんの活躍ポイントでした。浅草の名店七味唐辛子の中には何が入っている? というクイズに『ほぐした赤LARK』と答え、それはTwitterでトレンド入りしました。これは笑い飯の西田さんの“回答”でしたが、粗品さんが考えたのは、『チーソーの赤い部分』。チーソーという麻雀牌があるんです。ギャンブル好きの粗品さんらしさを感じさせる回答でしたが、これはさすがに朝の情報番組には似つかわしくなかった(笑い)。

『ラヴィット!』放送中は、あのちゃんが遠隔操作されていたことは明かされていないので、彼女が回答するたびに、スタジオ内は気まずい空気が流れていましたよ(笑い)。粗品さんは、そんな彼女を励ますためにディナーに誘ったのか、あるいはチーソー回答の謝罪だったのかも」(前出・芸能関係者)

 しかし、生放送で大喜利を“代弁”するという難役をこなしたあのの胆力の凄さは伝わった。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1af05657a441b5348a55d7bd17c960ec2a1a74b8


【【謝罪】「KingGnu井口の恋人」と焼き肉デートの霜降り粗品wwwwwwww】の続きを読む

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