マイホーム


マンションで騒音あるんだー

NO.9999539 2021/11/18 16:24
憧れの”タワマン”まさかの「騒音トラブル」に遭遇した夫婦の大誤算
憧れの”タワマン”まさかの「騒音トラブル」に遭遇した夫婦の大誤算
2021年現在、地価は全国的に上昇傾向にあり、とくに東京圏の不動産価格は7年連続で上昇しつづけている。なかでも東京の湾岸エリアなどに林立するタワーマンション、いわゆるタワマンは、便利な立地や豪華な設備、眺望の良さなどから根強い人気を誇る、いわば「富と成功の象徴」だ。

しかし、世界中を襲った新型コロナウイルスによるパンデミックをきっかけに、タワマンの資産価値が揺らいできているようにも思える。

本記事では、憧れのタワマンを購入したものの、購入前には想像していなかったリスクやトラブルに見舞われてしまった人たちのケースを実録でお伝えする。

■リモートワークで明らかになった「思わぬ誤算」
木下孝介さん(34歳・仮名、以下同)は、オフィスから徒歩圏内の渋谷のタワマンの高層階を2年前に購入し、夫婦ふたりで暮らしている。コロナの感染が拡大しはじめた2020年3月から2021年10月現在まで、ふたりとも基本的にリモートワークが続いているという。

「未知のウイルスへの恐怖はありましたが、当社はIT企業だけあって、テレワークへの移行もスムーズでした。フルリモートでも潤滑に業務ができるし、とくに不安はありませんでしたね。

でも在宅勤務には意外な盲点がありました。椅子を引く音やドアの開閉音、バタバタと子どもが走り回る音など、上の階の生活音が気になってしょうがない。なにか物音がするたびに気が散って、業務に集中できないんです」

【日時】2021年11月18日 07:02
【ソース】現代ビジネス
【関連掲示板】

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ガチでヤバい…

NO.9994646 2021/11/16 12:31
住宅ローンは大破綻、電気代ガス代も値上げ… “年収が増えない”日本を待つ“ツケ”とは
住宅ローンは大破綻、電気代ガス代も値上げ… “年収が増えない”日本を待つ“ツケ”とは
最近は終息の傾向を見せているコロナ禍であるが、約2年近くにわたって日本社会を蝕んできた裏側で、住宅ローンの延滞問題が生じている。

フラット35を提供している住宅金融支援機構の調査によれば、ローン返済が困難になっているリスク管理債権が貸付金残高に占める比率は、2015年度で5.12%であったものが2019年度は3.20%まで縮まっていた。しかし、2020年度には3.48%に上昇。2021年度にはこの数値がさらに悪化することが見込まれている。

コロナ禍によって、収入が減少してしまったことが主な要因である。勤め先に解雇される、給与が減る、賞与が減るまたは支給されない、事業主は売上が減少するなど、コロナ禍は多くの人々に多大な影響を与えている。

■住宅ローンの延滞で優遇金利の適用がなくなる
フラット35では貸付条件として、ローンの年間総返済額を年収400万円以上では、年収の35%を上限としているが、一般的には年収の25%程度を上限としないと生活は苦しくなるといわれている。

住宅ローンを延滞し始めると気を付けなければならないのは、民間金融機関から借りている場合、貸付開始当初に優遇金利の適用を受けていると、その優遇がなくなり、店頭金利に切り替えられてしまうことだ。ただでさえ返済が苦しいのに金利を一方的に上げられてしまうのは「池に落ちた犬を棒でたたく」に等しい仕打ちにも見えるが、金融機関はこうしたケースでは結構冷酷である。

【日時】2021年11月16日 06:12
【ソース】文春オンライン

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(出典 suumo.jp)


ローン組んだ時点で負債でしかないからね~

1 Egg ★ :2021/10/17(日) 11:28:38.02

 家を購入したことを後悔する瞬間の1位は「ローン返済が苦しいとき」(112人)――そんな結果が、Webメディアの運営などを手掛けるアールピーネット(札幌市)の調査で分かった。

【画像】家の購入を後悔した瞬間ランキング1~8位

 2位は「メンテナンスが大変なとき」(110人)、3位は「近所付き合いが面倒なとき」(78人)という結果に。

(出典 image.itmedia.co.jp)
#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20211017-010&utm_term=zdn_mkt-bus_all&utm_content=img

 「ローン返済が苦しいとき」と回答した人からは、「自営業なので、経営悪化により収入が減ったとき」(男性、購入時35歳)や「給与が減額され、ローンの支払いが思っていたより厳しくなったこと」(女性、購入時40歳)といった声が寄せられた。

 「メンテナンスが大変なとき」と考える人は、「家全体の掃除をするとき。『広いと大変だなぁ』と思う」(女性、購入時33歳)や「中古で買ったので、修繕費やメンテナンスに思ったよりも費用がかかってしまう」(男性、購入時37歳)と指摘した。

 「近所付き合いが面倒なとき」については、「マンション内の騒音に悩まされたとき」(女性、購入時32歳)や「地域の行事に無理やり参加させられること」(男性、購入時39歳)といったエピソードが寄せられた。

家を購入したきっかけは?
 家を購入したきっかけを尋ねると、「ライフステージの変化」(234人)が最も多く、「家賃がもったいない」(34人)、「いい家・土地を見つけた」(22人)と続いた。

 「ライフステージの変化」については、「妊娠を機に、出産後に備えて広い部屋に移りたかったため」「子どもが小学生になるのにアパートに机が置けなかったため」といった回答があった。

 家賃がもったいないと考える人からは「アパートの家賃と住宅ローンの返済金額を比較してみて、あまり変わらなかったため」(男性、購入時32歳)といった意見が寄せられた。

 家を購入した時の平均年齢は32.3歳だった。最年少は20歳の男性で、結婚がきっかけだったという。

 今回の調査は、家を購入したことのある人を対象に、インターネット上で実施。調査期間は8月19日~9月1日で、457人から回答を得た。

10/17(日) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fe92ac09add3ae3510577828879d727620992c2

写真

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


1 Egg ★ 2021/10/17(日) 09:42:05.56
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(出典 suumo.jp)


ローン組んだ時点で負債でしかないからね~

1 Egg ★ :2021/10/17(日) 11:28:38.02

 家を購入したことを後悔する瞬間の1位は「ローン返済が苦しいとき」(112人)――そんな結果が、Webメディアの運営などを手掛けるアールピーネット(札幌市)の調査で分かった。

【画像】家の購入を後悔した瞬間ランキング1~8位

 2位は「メンテナンスが大変なとき」(110人)、3位は「近所付き合いが面倒なとき」(78人)という結果に。

(出典 image.itmedia.co.jp)
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 「ローン返済が苦しいとき」と回答した人からは、「自営業なので、経営悪化により収入が減ったとき」(男性、購入時35歳)や「給与が減額され、ローンの支払いが思っていたより厳しくなったこと」(女性、購入時40歳)といった声が寄せられた。

 「メンテナンスが大変なとき」と考える人は、「家全体の掃除をするとき。『広いと大変だなぁ』と思う」(女性、購入時33歳)や「中古で買ったので、修繕費やメンテナンスに思ったよりも費用がかかってしまう」(男性、購入時37歳)と指摘した。

 「近所付き合いが面倒なとき」については、「マンション内の騒音に悩まされたとき」(女性、購入時32歳)や「地域の行事に無理やり参加させられること」(男性、購入時39歳)といったエピソードが寄せられた。

家を購入したきっかけは?
 家を購入したきっかけを尋ねると、「ライフステージの変化」(234人)が最も多く、「家賃がもったいない」(34人)、「いい家・土地を見つけた」(22人)と続いた。

 「ライフステージの変化」については、「妊娠を機に、出産後に備えて広い部屋に移りたかったため」「子どもが小学生になるのにアパートに机が置けなかったため」といった回答があった。

 家賃がもったいないと考える人からは「アパートの家賃と住宅ローンの返済金額を比較してみて、あまり変わらなかったため」(男性、購入時32歳)といった意見が寄せられた。

 家を購入した時の平均年齢は32.3歳だった。最年少は20歳の男性で、結婚がきっかけだったという。

 今回の調査は、家を購入したことのある人を対象に、インターネット上で実施。調査期間は8月19日~9月1日で、457人から回答を得た。

10/17(日) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fe92ac09add3ae3510577828879d727620992c2

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ローン組んだ時点で負債でしかないからね~

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 家を購入したことを後悔する瞬間の1位は「ローン返済が苦しいとき」(112人)――そんな結果が、Webメディアの運営などを手掛けるアールピーネット(札幌市)の調査で分かった。

【画像】家の購入を後悔した瞬間ランキング1~8位

 2位は「メンテナンスが大変なとき」(110人)、3位は「近所付き合いが面倒なとき」(78人)という結果に。

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 「ローン返済が苦しいとき」と回答した人からは、「自営業なので、経営悪化により収入が減ったとき」(男性、購入時35歳)や「給与が減額され、ローンの支払いが思っていたより厳しくなったこと」(女性、購入時40歳)といった声が寄せられた。

 「メンテナンスが大変なとき」と考える人は、「家全体の掃除をするとき。『広いと大変だなぁ』と思う」(女性、購入時33歳)や「中古で買ったので、修繕費やメンテナンスに思ったよりも費用がかかってしまう」(男性、購入時37歳)と指摘した。

 「近所付き合いが面倒なとき」については、「マンション内の騒音に悩まされたとき」(女性、購入時32歳)や「地域の行事に無理やり参加させられること」(男性、購入時39歳)といったエピソードが寄せられた。

家を購入したきっかけは?
 家を購入したきっかけを尋ねると、「ライフステージの変化」(234人)が最も多く、「家賃がもったいない」(34人)、「いい家・土地を見つけた」(22人)と続いた。

 「ライフステージの変化」については、「妊娠を機に、出産後に備えて広い部屋に移りたかったため」「子どもが小学生になるのにアパートに机が置けなかったため」といった回答があった。

 家賃がもったいないと考える人からは「アパートの家賃と住宅ローンの返済金額を比較してみて、あまり変わらなかったため」(男性、購入時32歳)といった意見が寄せられた。

 家を購入した時の平均年齢は32.3歳だった。最年少は20歳の男性で、結婚がきっかけだったという。

 今回の調査は、家を購入したことのある人を対象に、インターネット上で実施。調査期間は8月19日~9月1日で、457人から回答を得た。

10/17(日) 7:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fe92ac09add3ae3510577828879d727620992c2

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