マイホーム



(出典 homes-cont.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com)


これでいくらよ??

1 風吹けば名無し :2022/03/24(木) 17:40:49.25 ID:5hj1W0zT0.net

夢のマイホームだね
https://i.imgur.com/w0eSvSL.jpg
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そらそうや

1 ひぃぃ ★ :2022/03/10(木) 20:20:20.55

キャリコネニュースでは「東京に住むのはしんどい?」をテーマにアンケートを実施しているが、東京に住んでいない人からも意見が届いている。千葉県で暮らす30代後半の女性が指摘したのは、土地価格の高さだ。

 「東京は何でもあって便利だけどやっぱり家というか土地が高い」

女性はメーカー系(素材・医薬品他)企業に勤務し、年収は750万円。国税庁の資料によれば女性30代後半の平均年収は311万円なので、比較的高収入の層と言えるだろう。それでも女性は、

 「東京は何でもあって便利だけどやっぱり家というか土地が高い」「仮に一軒家でゆとりある広さで車も2台くらい置けて、ガーデニングも楽しみたい、でも都心中心地まで30分以内生活したい!とかははっきり言って無理。2、3億円あって初めて実現できる夢です」

と現実の厳しさを語っていた。もし移住するならどこがいいですか?という質問には、「そこそこの地方都市」と答え、

 「車なしでは移動もできないほどの田舎だとやっぱり高齢になった時生活費無理そう。公共交通機関発達してて病院、デパート、繁華街、30分以内くらいですぐアクセスできるところが快適に過ごせそうだと思います」

と理由を綴った。金銭面と体力について長い目で見ると、東京暮らしはしんどくなってくるという結論のようだ。

2022年3月8日 18時12分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/21797246/

画像
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/1/112c0_1591_76005e8e_ca015c9b.jpg


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やっぱり戸建てがいいよ!

1 愛の戦士 ★ :2022/01/19(水) 16:06:39.92

夕刊フジ 1/18(火) 17:00

【マンション業界の秘密】

最近、タワーマンションに対する否定的な記事や論調を目にすることが多くなった。十数年前に私が「タワマン批判」的な記事を書き始めた頃は、まったくの孤立無援だったことを考えれば、隔世の感がある。

コロナ以降はテレワークの普及で、多くの人の自宅滞留時間が多くなった。自宅がタワマンの場合に、さまざまな不都合が生じたエピソードを取り上げている記事が多い。

そもそも、タワマンは都心か、その周辺部に多い忙しい人向きの住まいだ。彼らは本来あまり自宅には滞留しない人々だった。それがテレワークでにわかに自宅にいる時間が長くなり、不都合に気付いてしまう。

例えば、タワマンの戸境壁は薄い。普通のマンションなら戸境壁は鉄筋コンクリートの躯体になっている。しかしタワマンは乾式壁と言って、石膏ボードに遮音材を挟んだような建材が使われている。これでは必然的に隣戸の生活音が聞こえてしまう。

お互いに普段は昼間不在だったのが、24時間滞留すると、嫌でも生活音が聞こえてしまう。場合によってはくしゃみの音すら漏れてくるのだ。

また地震になるとよく揺れる。高層階なら、地震が終わった後でも揺れがしばらく続く。これに不安を抱く人も多い。

ずっと自宅にいると、エレベーターを使う機会も多くなる。コロナ以前の「寝に帰る」だけだったら、エレベーター待ちのイライラも、どのボタンを押すかで微妙に感じる階数ヒエラルキーに対しても、わりあい無頓着でいられた。それが妙に気になるようになる。

住むためのコストについても最近クローズアップされてきた。管理費や修繕積立金が値上がりしているのだ。

原因は、人手不足で、直接的には管理員や清掃員が人手不足によって賃金が上昇している。

さらに建築関係の職人さんが少なくなったことで、大規模修繕工事の費用もかなり値上がりしている。タワマンの場合、通常のマンションに比べて大規模修繕工事のコストが2倍以上とされる。だから、タワマンの月々の修繕積立金が、新築引渡時の3倍から4倍に値上がりするケースは珍しくない。5倍以上ということもある。

こういった理由により、世の中のタワマンに対する幻想は崩壊しつつある。

一方、管理費などは不要で、ランニングコストをオーナーが調整でき、マンションよりも部屋数や広さが確保できる戸建ての人気が高まっている。

コロナによってテレワークが常態化した先進国共通の現象である。首都圏での新築戸建ての供給が大幅に増えているということはなさそうだが、開発業者に取材すると作る先から売れてしまう状況だとか。

戸建て系の開発業者やパワービルダーの業績もおおむね好調。そして最近、老朽マンションの出口戦略が閉塞している問題も話題に上る。日本人の住宅選びは今後、再び戸建て志向が主流であった昭和の頃へと回帰するかもしれない。

■榊淳司(さかき・あつし) 住宅ジャーナリスト。同志社大法学部および慶応大文学部卒。不動産の広告・販売戦略立案・評論の現場に30年以上携わる(www.sakakiatsushi.com)。著書に「マンションは日本人を幸せにするか」(集英社新書)など多数。

https://news.yahoo.co.jp/articles/813dbf573c9ed1080c13f4bfe256b3ee058201a7


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マンションで騒音あるんだー

NO.9999539 2021/11/18 16:24
憧れの”タワマン”まさかの「騒音トラブル」に遭遇した夫婦の大誤算
憧れの”タワマン”まさかの「騒音トラブル」に遭遇した夫婦の大誤算
2021年現在、地価は全国的に上昇傾向にあり、とくに東京圏の不動産価格は7年連続で上昇しつづけている。なかでも東京の湾岸エリアなどに林立するタワーマンション、いわゆるタワマンは、便利な立地や豪華な設備、眺望の良さなどから根強い人気を誇る、いわば「富と成功の象徴」だ。

しかし、世界中を襲った新型コロナウイルスによるパンデミックをきっかけに、タワマンの資産価値が揺らいできているようにも思える。

本記事では、憧れのタワマンを購入したものの、購入前には想像していなかったリスクやトラブルに見舞われてしまった人たちのケースを実録でお伝えする。

■リモートワークで明らかになった「思わぬ誤算」
木下孝介さん(34歳・仮名、以下同)は、オフィスから徒歩圏内の渋谷のタワマンの高層階を2年前に購入し、夫婦ふたりで暮らしている。コロナの感染が拡大しはじめた2020年3月から2021年10月現在まで、ふたりとも基本的にリモートワークが続いているという。

「未知のウイルスへの恐怖はありましたが、当社はIT企業だけあって、テレワークへの移行もスムーズでした。フルリモートでも潤滑に業務ができるし、とくに不安はありませんでしたね。

でも在宅勤務には意外な盲点がありました。椅子を引く音やドアの開閉音、バタバタと子どもが走り回る音など、上の階の生活音が気になってしょうがない。なにか物音がするたびに気が散って、業務に集中できないんです」

【日時】2021年11月18日 07:02
【ソース】現代ビジネス
【関連掲示板】

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ガチでヤバい…

NO.9994646 2021/11/16 12:31
住宅ローンは大破綻、電気代ガス代も値上げ… “年収が増えない”日本を待つ“ツケ”とは
住宅ローンは大破綻、電気代ガス代も値上げ… “年収が増えない”日本を待つ“ツケ”とは
最近は終息の傾向を見せているコロナ禍であるが、約2年近くにわたって日本社会を蝕んできた裏側で、住宅ローンの延滞問題が生じている。

フラット35を提供している住宅金融支援機構の調査によれば、ローン返済が困難になっているリスク管理債権が貸付金残高に占める比率は、2015年度で5.12%であったものが2019年度は3.20%まで縮まっていた。しかし、2020年度には3.48%に上昇。2021年度にはこの数値がさらに悪化することが見込まれている。

コロナ禍によって、収入が減少してしまったことが主な要因である。勤め先に解雇される、給与が減る、賞与が減るまたは支給されない、事業主は売上が減少するなど、コロナ禍は多くの人々に多大な影響を与えている。

■住宅ローンの延滞で優遇金利の適用がなくなる
フラット35では貸付条件として、ローンの年間総返済額を年収400万円以上では、年収の35%を上限としているが、一般的には年収の25%程度を上限としないと生活は苦しくなるといわれている。

住宅ローンを延滞し始めると気を付けなければならないのは、民間金融機関から借りている場合、貸付開始当初に優遇金利の適用を受けていると、その優遇がなくなり、店頭金利に切り替えられてしまうことだ。ただでさえ返済が苦しいのに金利を一方的に上げられてしまうのは「池に落ちた犬を棒でたたく」に等しい仕打ちにも見えるが、金融機関はこうしたケースでは結構冷酷である。

【日時】2021年11月16日 06:12
【ソース】文春オンライン

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