雑談



(出典 mc-web.jp)



1 七波羅探題 ★ :2021/12/04(土) 22:06:12.47

乗り物ニュース2021.12.04
https://trafficnews.jp/post/113143

令和のベストセラーバイク「レブル250」!

 バイクはエンジン排気量によって大型、中型、小型などに種別されますが、なかでも2021年、特に売れたのが250ccまでの小型クラスです。全国軽自動車協会連合会が10月に発表した2021年度上半期(4~9月)の軽二輪車新車販売台数によると、売り上げた数は4万6326台にも昇り、3年連続のプラスとなっています。

 このように勢いある小型クラスのなかで最も売れているバイク、それがホンダの「レブル250」です。二輪車新聞が発表した2021年度上半期の販売台数ランキングによると、3712台が売れています。

 レブル250が市場に登場したのは2017(平成29)年で、当初、ホンダが想定していた発売初年度の年間計画台数は1500台でした。とはいえ、販売台数は2018年には約5300台、2019年には約8000台と増え続け、2020年は大台となる約1万3000台に。一躍ベストセラーバイクの一台となりました。

 そのメイン購買層となっているのは女性オーナー。何が女性をそんなに惹きつけるのでしょうか。

人気の秘密は絶妙な乗り心地?

 レブル250は、車高が比較的低めで直進安定性に重点を置いたクルーザーモデルです。クルーザータイプは、かんたんにいえばハーレーのような形。シート高は690mm、車両の重さは170kgと少し軽めなことも女性が扱いやすい理由の一つです。

 特に女性から支持を集めているのが「足つき性」という点です。足つき性はシート高だけでなく、その他の要因も合わせて決まりますが、足をしっかりと接地できることで、立ちゴケの心配が少ないというのは大きなポイントです。ホンダはレブル250の魅力として、「クルーザーらしい乗り心地と挙動安定性を両立」させている点を挙げています。

 リアまわりは窒素ガスを封入したダンパーユニットで減衰力を安定させ、スプリングの最適化などにより荒れた路面における車体挙動の安定性を確保して、安心感のある乗り心地を実現しています。

 クルーザータイプの良いところを伸ばしたようなモデルである一方で、レブル250は、車体前方を覆うカウルのないネイキッドタイプのような一面も持ち合わせているのも魅力です。

 たとえば、一般的なクルーザーモデルは足を置くステップが前方にあり、脚がやや前に出る姿勢で安定感を生み出していますが、レブル250のステップは通常のネイキッドバイクと同じ位置にあります。これにより、安定感を確保しつつスポーティな走りも体感できます。

 右肩上がりで販売台数を伸ばし、令和のベストセラーバイクとなっているレブル250。2021年度下半期も1位の座を守り切るのでしょうか。


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(出典 www.jalan.net)


そんなとこあるんやー
金取るのは良いが高ないか?

1 七波羅探題 ★ :2021/12/02(木) 20:36:46.01

寿司屋で「あがり」(お茶)と言えば、当たり前のように無料で提供される時代は変わっていくのだろうか。このあがりについて、とある寿司屋で「1杯1000円だった」というツイッターでの投稿が11月、明細の画像付きで話題となった。

投稿された明細の画像では、あがりが1杯1000円で計上されており、2つ注文したものとして計2000円と表示されている。その下には商品合計(税抜)で36370円と表示されており、その合計額に消費税がかかっているので、あがり1杯は税込価格だと「1100円」となっているようだ。

投稿者は自身のブログで、付箋1枚に書かれた「40000円」という飲食代に「思いのほか高い」と不信感を抱き、明細の提出を店側に求めたことであがり代のことが判明したと説明。「鮨屋で『り』の付くモノ(ガリ・シャリ・アガリ)は請求しないという鉄則とは何だったのか」という投稿者が、店側に「本気でアガリに1杯千円を請求するつもりか?」と問いかけたところ、最終的にあがり代の2200円は返金されたという。

この寿司屋のオーナー(大将)は、弁護士ドットコムニュースの取材に対し、ネットで話題になっていることもすでに認識しているとしたうえで、「寿司屋でお茶がタダというのは変えたいと思っている」と話し、あがり代の請求は店としての方針だという。返金したことについては、「お客様がご納得いただかなかったので、謝罪したうえでお返しさせていただきました」とした。

今回のような料金の請求は法的に問題ないのだろうか。上田孝治弁護士に聞いた。

――「あがり」に価格設定をすること自体は問題ないでしょうか。

どのような物をいくらで売り買いするかは、契約の当事者が自由に決めることができます。例えば、寿司店における飲食の提供に関連して、「●●に△△円の対価を支払う」旨の合意が仮に成立しているとすれば、それが飲食そのものではなかったとしても、また、今回の「あがり」のように一般的には対価の支払いがされないものであったとしても、契約に基づいて代金を支払わなければなりません。

逆に言えば、契約した当事者(今回のケースでは客)にとってまったく想定外と言えるようなものの対価については、そもそも、どのような物をいくらで売り買いするかという点に関する合意自体が成立していなかったと考えられます。合意自体が成立していないのであれば、当然その部分に関する代金を支払う必要はありません。

――飲食店で発生する料金では、「お通し代」や「サービス料」などがしばしば話題になります。

お通し代やサービス料などに関しては、これらの金額を含む大まかな内容について、事前に店員から客へ説明があったり、メニューなどに分かりやすく表示されたりしていれば、客がそれを踏まえつつ飲食サービスを受けたことをもって、これらの代金についても支払う合意が成立していたと考えられます。

特に、日本の飲食店においては、お店に応じた相当額のお通し代やサービス料などが発生することはある程度一般的になっていますので、お通し代やサービス料については、比較的合意の成立が認められやすくなります。

しかしながら、日本の飲食店において一般的ではないその他の名目の代金や、名目を問わず金額が高すぎる設定になっている場合などは、客にとって想定外となり不意打ち性が大きくなるため、合意の成立が認められにくくなります。

――「あがり」の場合はどうでしょうか。

高級店として扱われている寿司店では、一つひとつのネタごとにあらかじめ細かく代金を示されないまま提供されることもあります。この場合でも通常、客としてはそれなりの対価が発生することをわかって注文していますので、厳密に「●●のネタが△△円」ということまではっきりしていなくても、代金を支払う旨の合意が成立していると認められます。

しかしながら、今回のような「あがり」について代金の請求がされることは、寿司店において一般的なものではありませんから、通常の客にとって代金が発生することはまったくの想定外となります。

したがって、店側が「あがり」に代金が発生することを事前に説明していたり、メニューなどへわかりやすく表示していたなどといった特段の事情がないのであれば、「あがり」の代金を支払うという合意は成立していないと考えられますので、「あがり」の代金を支払う必要はありません。

レシート写真
https://pbs.twimg.com/media/FEl3dCaVkAEF7Xp?format=jpg&name=small

弁護士ドットコムニュース 12月02日 10時29分
https://www.bengo4.com/c_8/n_13847/

★1・2021/12/02 15:06


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(出典 www.smileplaza-chintai.jp)


限界って…

1 風吹けば名無し :2021/12/01(水) 23:41:02.09 ID:FCNtAdr9a.net

いい部屋に住みたい


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カルビ・パクチー・マグロ・卵かけご飯・レバ刺し

1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/12/03(金) 07:09:14.289 ID:2P5PttO5d.net

うに


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