暮らしのあれこれ



(出典 point-g.rakuten.co.jp)



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/09/18(土) 10:27:38.553

公文か?


【【習い事】優しくて頭のいい子に育つ習い事が知りたい!!】の続きを読む


(出典 magazine.coconala.com)
当たり前にそうしてほしい!

NO.9830360 2021/09/11 23:06
「パートナーの趣味は取り上げない方がいい」その理由に共感続々
「パートナーの趣味は取り上げない方がいい」その理由に共感続々
パートナーの趣味に関して…

Testosterone(@badassceo)さんは、こんな考えを投稿しました。


パートナーの趣味は取り上げない方がいい。趣味にはストレス解消、暇潰し、娯楽の機能があるが、それを取り上げたら君がその穴を埋めないといけない。グチ聞いて、時間を共に過ごして、相手を楽しませる。趣味が君の代わりにそれ全部やってくれてるんだよ?超ありがたくない?相手の趣味は大切にしよう

まさしく( *´艸`)


有益な時間
なお、リプライ欄ではこんな声も。

心に留めておきたいお話ですね(*^_^*)

みんなの反応
●筋トレはもう1人の人生のパートナー
●鉄道模型取り上げたら、廃人のようになった話思い出した

●趣味を取り上げる = その人らしさを取り上げることだと思っているので、それはしたくないですね

●趣味は自分を落ち着かせてくれたり元気づけてくれます。落ちこんだ時のシェルターにもなります。夢中になれるものがあれば幸せですね。お互いの趣味を尊重しあうことは大切なことです

頷くばかりのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

【日時】2021年09月10日 17:00
【ソース】バズマグ
【関連掲示板】

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(出典 www.webcartop.jp)


運転を楽しんでるわけじゃないからでしょ!

1 鬼瓦権蔵 ★ :2021/10/02(土) 09:39:40.41

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a76ed1f67eb6d738e0158b77cd2bb9a610e3325

今や新車の99%がAT車だと言われる日本。逆にMT車に乗っている人が珍しがられることも多くなった。
いっぽう欧州ではいまだにMTが根強いようだが、よくよく考えれば日本にも、MTが多数派だった時代があったはずだ。
それが、いつのまに「MT嫌い」になってしまったのだろうか?

日本人は間違いなくMTが嫌いである。
自販連のデータによると、2019年に販売された新車に占めるAT率は98.6%。これは、データが確認できるすべての国の中で最も高い数字だ。
日本に続いてAT率が高い国はアメリカで、2017年のデータで97%となっている。しかしアメリカはAT発祥の地であり、もともとAT帝国だった。
そのアメリカより、日本はAT率が高いのだから恐れ入る。

AT率は世界の中でも日米が突出して高く、それに続くのが東南アジアや中東、そしてオーストラリアだ。
意外なことに中国ではまだMT車が売れていて、AT率は半数に達していない。これは、中国の民族系メーカーが作る安価なクルマの多くがMTであることが主な原因だ。

自動車発祥の地・欧州でも、AT率はじわじわ上昇中だが、2010年の段階で17%。最近のデータは不明だが、まだ圧倒的にMTのほうがメジャーだ。
欧州では、AT車が基本的に高級車に限られるので、お金持ちの多い国ほどAT率が高く、主要国の中ではドイツが約3割でトップ。しかしそれでも7割がMTなのだ!

その背景には、「ATはダサイ」という、日本ではカーマニアだけが持つ固定観念が、まだ広く浸透している事実がある。

国産車に初めてATが導入されたのは、1959年のトヨグライドで、1960年代から多くのモデルにATが用意されたが、1977年の段階でもまだ少数派だったのだ。
1970年代、多くの日本人はまだAT車に接したことはなく、1980年代から急速に普及したと考えられる。

当初はどこか「ヘタクソ用」というニュアンスも存在したが、1977年、我が家の日産 ローレルに乗った人たちは、揃って「最新技術!」と恐れ入っていたので、そのようにポジティブに捉える人も少なくなかっただろう。
では、日本でAT率がどのように推移したかを見てみよう。

■日本におけるAT比率の推移
1985年/48.8%
1990年/72.5%
1995年/80.8%
2000年/91.2%
2005年/96.6%
2010年/98.3%
2015年/98.4%
2019年/98.6%
(日本自動車販売協会連合データより)

■道路環境もMT比率激減の要因
ATは1980年代、半数を超え7割にまで大増殖し、1990年代に9割を超えた。
近年は98%台で頭打ち状態だが、もはや極限の数字と言える。20世紀中はまだ、MT派には「MTのほうが速いし、燃費もいい」という拠り所があった。

ところが21世紀に入るとその差がどんどん縮まり、ついには速さでも燃費でもATがMTを上回ってしまった。その時点でMT派の拠り所は趣味性のみになり、一種の変わり者扱いへと転落したのである。

では、日本人が世界一のMT嫌いになったのは、なぜなのか?理由のひとつは、日本人の意識の変化だ。

バブル期までは、クルマは豊かさの象徴だったから、MTには自慢や見栄(≒モテ)の一手段としての価値があったが、現在クルマは白物家電化し、運転はラクなほどいいものになった。
一部のクルマ好きにとっても、ATのほうが性能がいいという事実が重くのしかかる。

もうひとつの理由は、日本の道路環境にある。
日本は道路整備を後回しにし、戦後モータリゼーションの波が到来すると、どこへ行っても渋滞だらけになった。
現在はかなり緩和されたが、人口密度の高さや警察の「止めてナンボ」の発想もあって、一般道はどこへ行っても信号だらけ。MTで楽しく気持ちよく走れる道路は非常に限られる。

いっぽう欧州では、大都市内はさすがに混んでいるが、一歩郊外に出ればそこはドライバーのパラダイス。
信じられないほど運転が楽しい。郊外ではラウンドアバウト(信号のない円形交差点)がほとんどなので、停止する機会は非常に少ない。
MTの操作は「楽しい軽スポーツ」そのもので、これを拒絶してAT車に乗る者の気が知れない。


【日本「車はATでしょー」海外「ダッサ」】の続きを読む



(出典 gateway.rakuten.co.jp)


独身でってこと?

1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/09/18(土) 09:38:01.998

逆になんで貯まらねえんだよww


【【悲報】40代の4割が貯金なしという現実wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む


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(出典 大企業の関心集める「NFT」の魅力とは|主な特徴と将来性を解説)

NFTって??
【NFTで落書きを0.99$(約100円)で売ったら奇跡的に買われて高額で転売されまくってるのだが】の続きを読む

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