スポーツ全般



(出典 sportiva.shueisha.co.jp)


何でこんなに大きな話になってるの?

1 Anonymous ★ :2022/04/25(月) 16:57:47 ID:CAP_USER9.net

ロッテ佐々木朗希投手(20)が25日、出場選手登録を抹消された。再登録は5月5日以降となる。

プロ3年目の今季はここまで5試合に先発し、3勝を挙げている。4月10日のオリックス戦(ZOZOマリン)では完全試合を達成した。24日のオリックス戦(京セラドーム大阪)では5回2失点。井口監督は24日の試合後に「明日以降、リカバリーを含めて考えていきます」と今後について話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdd3dfb60fb70374e8fbd81c3d0a7c6d837d9a4e

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1650867791/


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(出典 img.hmv.co.jp)


これでも予定通りなのか

1 鉄チーズ烏 ★ :2022/04/09(土) 06:10:46.17

https://www.j-cast.com/2022/04/09434771.html?p=all
 
https://www.j-cast.com/assets_c/2022/04/news_20220406132349-thumb-645xauto-222671.jpg

新庄剛志監督ことビッグボス率いる日本ハムがなかなか波に乗れない。開幕からここまで2勝10敗で最下位に沈んでいる。

開幕3連戦のソフトバンクに同一カード3連敗を喫すると、本拠地・札幌ドームでも西武に2連敗。3月31日の同戦で6-2と今季初白星を飾ったが、続くオリックスに今季2度目の同一カード3連敗を喫した。

■得点力不足は「想定内の事態」

在京スポーツ紙デスクは、日本ハムの戦いぶりをこう分析する。

「投手陣は十分にやっていると思います。ドラフト8位右腕・北山亘基、高卒2年目左腕・根本悠楓、大卒3年目右腕・望月大希と将来が楽しみな若手が多い。
一方、打線はもう少し時間がかかるかなと感じます。万波中正、清宮幸太郎、今川優馬と楽しみな素材が多いですが、打撃は一朝一夕で結果を出せるほど甘くない。結果が出なくても我慢して使い続ける覚悟が首脳陣に必要でしょう。

ただ、これは想定内の事態です。昨年のシーズン途中に中田翔がトレードで巨人に電撃移籍し、オフに西川遥輝、大田泰示と主力の2選手も退団した。1軍での実績は少ないメンバーが大半の中、得点力不足を責めるのは酷だと思います」

開幕12試合で計22得点。5度の零封負けを喫するなど、1試合平均約1.8得点では白星をつかむのは厳しい。

レギュラーの白紙を公言しているビッグボスは打順を固定せず、毎試合のようにメンバーを入れ替えている。主力も例外ではない。昨年に侍ジャパンで東京五輪の金メダル監督に貢献した近藤健介も開幕戦は6番でスタートしたが、1番や2番、3番と様々な打順でスタメン起用されている。

■日替わりスタメンに疑問の声も

かつてロッテの監督を務めたボビー・バレンタイン氏は対戦相手や選手の調子などに応じて毎試合打線を組み替えていた。

日本一に輝いた05年は公式戦、プレーオフ、日本シリーズの全147試合で組まれた打線は135通りに及んだ。ただ、当時ロッテを取材していたスポーツ紙記者は「ビッグボスの『日替わり打線』とは意味合いが違うと思います」と語る。

「当時のロッテは二遊間に西岡剛、小坂誠、堀幸一、捕手に里崎智也、橋本将と同じポジションにレベルの高い選手がそろっていた。現在の日本ハムは違います。競争は大事だが、スタメンで出たり出なかったりでは打席での感覚をつかみきれない。2軍ならこの起用法で良いと思いますが、1軍はある程度スタメンのメンバーを固定して使い続けないと若手は育たないと思います」

昨季1軍出場なしに終わった清宮が打撃フォームを改造し、3月26日のソフトバンク戦(PayPayドーム)で右翼席中段にド派手な今季初アーチを放つなど明るい材料も見られる。選手の能力を最大限引き出すために、打線をどのように構築するか。ビッグボスの手腕が問われる。(中町顕吾)


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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/06(水) 05:43:00.22

4/6(水) 5:15配信
東スポWeb

新庄監督の当初の目論見は狂ったか(東スポWeb)

 このままでは「宝物」のファンにも見放されてしまう…。新庄剛志監督(50)率いる日本ハムが長いトンネルから抜け出せない。

 5日のロッテ戦(札幌ドーム)も投打ともに精彩を欠き、0―2で敗戦。先発の上沢が4回に2点を先制されると、攻撃陣は2回無死満塁、5回無死一、二塁を生かせない。7回一死満塁の好機も、代打・清宮と浅間が倒れ、早くも今季4度目の零封負けだ。

 開幕10試合で1勝9敗。だが、どん底のチーム状態にもかかわらず、新庄監督に動揺はない。それどころか「負けは続いてますけど徐々にいい感じにはなっている」と、むしろ気持ちは前向き。「目先の1勝より今後の成長に期待しているので。若いしこれからガンガン行ってもらってね」と語るなど、勝敗は度外視しているようだ。

 しかし、その一方で球団内ではあることに気を揉んでいるという。新庄監督が「宝物」と位置づける球場来場者が、早くも減り始めているからだ。

 先月29日の本拠地開幕戦(西武戦)こそ、2万人を超える観客(2万868人)だったが、以後2日間は1万7519人、1万2655人と徐々に減少。本拠地4試合目となったこの日に至っては9133人まで来場者数が落ち込んだ。ビッグボスは指揮官就任以来「球場を満員にする」を公約に掲げ、地元ファンに愛される「ファンファースト」のチーム作りを心掛けた。その思いとは逆の現象がおきつつあるだけに、球団も指揮官も頭が痛いところだろう。

 球団関係者の一人はこう嘆く。

「ビッグボスが選手、チーム全体を成長させたいという思いは球団内の誰もが理解しています。でも、ファンはやはり勝つ試合が見たいはず。その気持ちが来場者数に表れているとなれば、やはり今のような連敗を続けていてはいけない。現時点では来場者のかき入れ時であるゴールデンウィークの本拠地戦ですら、チケットが売れ残っている状況ですからね」

 選手を育成しながら勝ちを拾っていく作業は困難を極める。「(負けが続く)こういう時もあればいい時もある。プロなんでね。いろいろありますよ」と語る新庄監督だが…。今後ファンの期待に応えることはできるのだろうか。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f076442774339ba4ba8031b4a0dc0c0b1da503


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1 Egg ★ :2022/04/02(土) 05:55:45.67

カタールW杯組み合わせ抽選(1日、カタール・ドーハ)

 【ドーハ(カタール)1日=金川誉】11月21日開幕のサッカーW杯カタール大会1次リーグ(L)の組み合わせ抽選会が1日午後7時(日本時間2日午前1時)から当地で行われ、初の2大会連続1次L突破を目指す国際サッカー連盟(FIFA)ランキング23位の日本は同7位スペイン、同12位ドイツ、大陸間PO2(コスタリカorニュージーランドの勝者)と同じE組となった。初戦は11月23日にドイツと対戦する。

 日本代表・森保監督「すでにドイツに関しては自然と見ているところがある。世界的に名前が認知されている選手ばかりなので。そういう意味では、分析としては我々はしやすいのかなと思います。バイエルン・ミュンヘンの選手が多く、インテンシティー高く、攻守にハードワークして、隙をみせてくれないサッカーをする印象があります。スペインは東京五輪でも対戦させてもらい、インテンシティーはもちろん高く戦ってくる中で、技術的、そしてチームの戦い方として、相手のプレッシャーを外しながら戦ってくる部分がある。五輪でも攻撃の形をうまくつくれなかったので、我々が攻撃の形をうまくつくれるようにしたい」

 ドイツ代表・フリック監督「日本はアジアのベストチーム。彼らはボールを持った時はうまい。多くの選手がブンデスリーガでプレーしている。クオリティーに疑いはない。簡単な仕事ではない。初戦の日本戦は、チームにとっては重要なステップだ。素晴らしいスタートがきれれば」

 スペイン代表・ルイスエンリケ監督「私たちはすでにドイツと対戦しており、それは私たちのメリットだ。他のチームについてはよくわからない。日本戦は難しい試合になるだろう。彼らには長年務めているコーチがいる」

4/2(土) 5:34
https://news.yahoo.co.jp/articles/094eaa26d11b291e9f17ac637e39549c6becde8f


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勝てりゃいいけど

1 Egg ★ :2022/04/01(金) 07:36:05.61

「日本ハム6-2西武」(31日、札幌ドーム)

 待望の瞬間。6戦目で迎えた、初勝利。日本ハム監督の新庄剛志ビッグボス(50)は「リーグ優勝したみたいだった」とその瞬間のベンチの盛り上がりを明かした。当の本人は至って冷静。大騒ぎのベンチと対照的にポーカーフェースで振り返る。

 「勝ち負けというより、経験を積みかさねて日々成長することが大事」と強調。「もっと負けて負けて、最後ひっくり返すストーリーが好き。あと5つくらい負けていい」と新庄節が飛び出した。

 二回に浅間の2ランで先制。三回には、目指す野球で1点をもぎ取った。2死から安打で出塁した松本剛が二盗に成功。近藤の右翼線適時二塁打で加点。これが新庄野球。少ない好機を得点に結びつけて勝利につなげた。

 明るく振る舞ったが、苦悩の日々でもあった。開幕から5連敗。試合後は、中継映像を見直すのが日課だった。「負けているときの反省点を学ぶ」と勉強の場。食事も取らず、午前3時まで相手チームのYouTubeを見ることもあった。

 「食が細くて。食欲もないけどね。コーンフレークだけとか。(食事を)いれないというか興味がない。サプリはたまに18個くらい食べて」とこの間を振り返った。

 チームの確実な変化を感じ取っている。「打ったらベース上でグワッって(ガッツポーズをする)。渡辺くんとか石井くんとか、表に出す子じゃなかった。そこだけでも成長」。闘志あふれる選手の姿が、うれしかった。

 ウイニングボールは「札幌ドームに飾ってもらおうかな」と興味なし。次は好投手がそろうオリックス戦。「ウチはウチの野球をする。成長できればいい」。ぶれない新庄ビッグボスがそこにいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7e392d56f827b6054183f51a31178df2242b647

写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=557&h=640&exp=10800


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