アパレル



(出典 news.nifty.com)


戦争やめたら営業するんやろな

2 ニューノーマルの名無しさん :2022/03/10(木) 19:52:20.76

きもち悪い連中だなお前ら
好き勝手にユニクロ叩いて
大袈裟に騒ぎ立てるような
ことか??柳井社長よりも
ネラーの方が最低だと思う


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そんなことになってたんや…

1 七波羅探題 ★ :2022/02/17(木) 08:14:04.69

アーバンライフメトロ2022年2月16日
https://urbanlife.tokyo/post/74218/

■若者ファッションの街、渋谷で何が起きているのか
若者の街として長く親しまれている渋谷の景色が今、大きく変わろうとしています。それを象徴する出来事が、センター街の中心に店を構えるジーンズメイトの基幹店「JEM(ジェイ・イー・エム)渋谷店」(旧:ジーンズメイト渋谷店)の閉店でしょう。2021年1月、30年の歴史に幕を下ろしました。

渋谷、特にセンター街といえば、若者にとって、原宿と並び、定番の買い物スポットでした。しかし、2012年に「渋谷ヒカリエ」、2018年に「渋谷ストリーム」、さらに2019年に「渋谷スクランブルスクエア」の開業などが相次ぐと、段々と、若者がセンター街から流れていくようになります。

時を同じくして、2019年には、センター街にあった「フォーエバー21」の基幹店が閉店(日本撤退)。2020年以降はコロナ禍によるアパレル苦境も直撃し、ジーンズメイトの閉店へとつながっていくことになります。渋谷はいまや、「若者ファッションのメッカ」の地位から陥落したと言わざるを得ないでしょう。

■ジーンズ量販店の苦境に見る、ジーンズの現在
実際にジーンズ市場は縮小傾向にあり、ジーンズが売れない時代になっています。ジーンズを中心に販売する衣料品チェーン大手、ジーンズメイト、マックハウス、ライトオンの店舗数や売上高は年々減少。現在のジーンズの販売点数は年間5000万点ほどと言われ、20年前と比べると7割ほどに減っています。

販売店の中には、看板商品であるジーンズを店頭に置かない店も出てきており、かつてのような「みんなジーンズ(ジーパン)」というスタイルからは想像もつかない事態を迎えています。

そもそも、ジーンズは米国の炭鉱夫の作業着として誕生したもの。日本では、1970年代ごろから、ファッションアイテムとして登場し始め、1980年代にはケミカルウオッシュ、1990年代にはビンテージジーンズがブームに。日本ジーンズ協議会が開催し、現在も続く「ベストジーニスト」もちょうどこのころの1984年に始まりました。

以来、ジーンズは、股上を浅く履くローライズ、ブーツカット、スキニーなど形を変えながら、メンズ・レディースを問わず、若者を中心に不動の地位を築いていったのです。長らく、若者ファッションの中心にいたジーンズに陰りが見え始めたのは2010年代に入ってから。ファストファッション最大手のユニクロが「ジーンズを変えていく。」のコンセプトの下、新ジーンズブランド「UJ」をスタートさせたことが大きな要因に挙げられます。1000円~3000円台で買える安価なジーンズの登場によって、1万円以下のジーンズメーカーは軒並み、苦戦を強いられるようになったのです。

さらに、今は多様性の時代。ファッション的にジーンズ以外の選択肢が増えたことで、ジーンズは「多様なファッションのうちの一つ」になりました。若者はジーンズをはかなくなって、代わりに何をはくのか? なんてことはない、「ジーンズも含めた、好きなズボン」をはくだけのことです。

■「ジーンズアゲイン!」はジーンズ復権の端緒となるか
2021年、ユニクロは女優の綾瀬はるかさんとミュージシャンの桑田佳祐さんが登場する新しいCMの放送を開始しました。テーマは「JEANS,AGAIN!もう一度 新しくジーンズを!」。ジーンズにシャツ、ネクタイというスタイルをかっこよく着こなす桑田佳祐さんが地下鉄の駅を颯爽と歩く姿が印象的なこのCM。

安価なジーンを主導し、業界地図を一変させた張本人であるユニクロが発するメッセージとしては何とも皮肉めいたものも感じますが…。ジーンズ再ブームののろしとなる
のでしょうか。

ジーンズ復権を後押しするきっかけとして期待されているのが、IT業界などを中心としたビジネスシーンでの着用です。かつて、スティーブ・ジョブズが黒いタートルネックにリーバイス(Levi’s)のジーンズをはいた姿を覚えているでしょうか。日本でも、パナソニックが徐々に服装の自由化を始め、伊藤忠商事も、ジーンズなどで出勤しても構わない「脱スーツ・デー」の取り組みを始めています。

少しずつではありますが「男性は会社ではスーツにネクタイ」を強制しない自由な雰囲気が浸透してきているのです。

ファッションの多様性を認めることで、ジーンズ一辺倒だった時代は終わりを迎えました。その一方で、今度はその多様性を武器に、ジーンズ復権の日もそう遠くないかもしれません。


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若い世代知らないでしょ

1 カルディオバクテリウム(埼玉県) [ES] :2022/02/06(日) 09:24:28.35


■「アムラー現象」再び? 東京で今季、ロングブーツ・ミニスカートが流行り始めているワケ

歌手の安室奈美恵さんが一世を風靡した90年代、東京の街ではロングブーツにミニスカートの若い女性が数多く見られました。

それ以来あまり見掛けなくなっていたこのスタイルが、

2021年ついに本格的な再流行の兆しを見せています。最新のトレンドを追いました。

本格的な秋の気配とともに涼しさが増していくこの時期、足元のメインもサンダルからパンプスやスニーカー、
そしてブーツへ――。ブーツは秋冬のマストアイテムです。

特に東京では2020年頃から、本格的な「ロングブーツ」再流行の兆しが見えています。

若い女性が多く利用しているインスタグラムでは「#ロングブーツ」というハッシュタグの付いた
投稿数は2021年9月15日現在、8.8万件。「ビッグワード」と呼ばれる10万件超に届きそうな情勢です。

SNSを調べると、直近のつぶやきでも

「ロングブーツが来てますね」
「今年はローファーとロングブーツ買います!」
「ロングブーツ流行(はや)ってるから履きたい」

といった書き込みが数多く、支持する理由としては

「気になる脚のラインをカバーしてくれる」
「ロングブーツっていろいろごまかせるから好き」
「ひざまで覆ってくれる長さだから暖かい」

さらに、

「久々にミニ丈(のボトムスを)着たいからロングブーツと合わせる」

などの声が見られました。

久々にミニ丈、という言葉からも分かるように、女性ファッションのボトムスは長らくロング丈一色の期間が続きました。
しかしそのスタイルに「飽きてしまった」と感じている女性も少なからずいることが、SNSからも垣間見ることができます。
https://urbanlife.tokyo/post/66723/

(出典 urbanlife.tokyo)


(出典 img.jj-jj.net)


(出典 static-spur.hpplus.jp)


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(出典 ginzamag.com)


古着のが高い事もあるけどね

1 愛の戦士 ★ :2022/01/20(木) 09:52:54.57

現代ビジネス 1/20(木) 7:32

 “新品”のアパレルは需要が減少しているのに過剰供給が解消されず値引き販売が常態化しているが、“中古”のアパレル(以下、「古着」)はコロナ下でも売上が急拡大している。その実態と拡大の背景を流通ストラテジストの小島健輔氏は「日本が貧しくなったから」だと解説する。

古着が新品を駆逐する…!?
 コロナ禍が長引いて売上の減少に耐えられなくなったアパレルストアやブランドショップが撤退して寂しくなった街中に、いつの間にか古着のお店が増えているのにお気付きだろうか。

 ファッションの中心地、原宿でもシャッターが目立つ竹下通りに古着屋が増え始めているし、明治通りでもチラホラ見られるようになった。

 一部は高額な家賃を払ってくれるブランドショップなどが戻ってくるまでの「期間限定」店舗だったりするが、そんな幸運はかなり先になると諦めて相場の半額以下で古着店に貸し出す大家もあるようだ。

 いずれコロナが収束すればブランドショップなどが戻ってきて家賃も回復し、古着店は消えていく運命かと思われるだろうが、そうはならないかも知れない。なぜなら一旦、街角に古着店が増えだすと新品を扱うアパレル店が売れなくなって撤退が広がり、古着店ばかりになってしまう例が見られるからだ。

中国が「古着の輸入」を全面禁止している事情
 下北沢などその典型で、今や新品を扱うアパレル店はほとんど見られない。

 ちなみに古着は先進国から放出されて途上国へ流れていくグローバル商材で(中古車と似てますよね)、途上国に先進国の安くて良質な古着が流れ込むと現地の新品アパレルが駆逐され、アパレル産業が衰退してしまう。そんな例が少なくないから、ナイジェリアやベトナムなど古着の輸入を禁止したり厳しく制限している途上国もある。

 ちなみに、世界に安価な新品アパレルを大量輸出している中国は古着の輸入を全面禁止している(なんでも自国都合の一方通行なんですね)。

 貧しくなっても流石に我が国を途上国とは言えないが、安価で良質な古着の供給が増えると割高な新品が食われることは否めず、普段着のカジュアルなどでは新品を駆逐しかねない。

 実際、古着店では見知ったブランド衣料が新品時の2~3割、物によっては1割ぐらいの価格で売られているから、古着に馴染めば割高な新品には手が出なくなってしまう。

古着は誤解されている
 古着というと「貧乏臭くて不衛生」という先入観を持つ人もいまだ少なくないが、それは昔の話で、今日の古着店で売られている古着は経年変化や多少の傷みはあるかも知れないが、クリーニングと消毒、検針を経た清潔で安心できる商品だ。 

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/93ccca52d6fa8fdcb787b79dcedf5055907a9962


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他国も追随しそうー

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/01/17(月) 06:32:05.09

世界初の「衣服廃棄禁止令」がアパレルに迫る変革
フランスで1月から売れ残り品の廃棄が禁止に

山﨑 理子 : 東洋経済 記者

2022/01/15 6:00

トップス、ボトムス、アウター。魅力的な服が並ぶ店内で、陳列された商品を手に取っては鏡の前で合わせたり、試着したり。全国のアパレルショップで日々繰り広げられる光景だ。

しかしその裏には、予期せぬ天候不順やトレンドの変化で簡単に売れ残ってしまう大量の商品と向き合う販売員らがいる。在庫問題はアパレル企業にとって積年の課題なのだ。






リサイクル、寄付での処理を義務づけ

そんなアパレル業界の根本を揺るがしかねない規制の運用が2022年1月、ファッションの発信地であるフランスで始まった。売れ残った新品の衣類を、企業が焼却や埋め立てによって廃棄することを禁止するという内容だ。

禁止令は、2020年2月に公布された循環経済に関する法律(loi anti-gaspillage pour une économie circulaire)で定められたもの。同法は、脱プラスチックや、廃棄される製品の再利用を促し、大量生産・大量消費・大量廃棄型の社会構造を是正することを目的に制定された。

その中で衣類や家電については2022年1月から、売れ残り品をリサイクルや寄付によって処理することを義務付ける。食品以外の在庫廃棄の規制に踏み切った法律は世界初。脱炭素化の潮流が世界的に加速する中、今回の規制について日本のアパレル企業も他人事ではいられない。

https://toyokeizai.net/articles/-/502810?display=b


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