美容・健康・ダイエット



(出典 image.searchina.net)


元々3食食べてないし!

1 風吹けば名無し :2021/11/20(土) 21:38:53.59 .net

https://president.jp/articles/-/43357

私たちは、ほとんど常識として、健康な体をつくるためには一日3食しっかり食べなければならないと教わってきましたが、実は、「一日3回の食事」は、内蔵を休ませず、体にダメージを与えていたのです。
「一日3食」を続けていると、胃腸が疲れて、消化機能が衰えると、体にさまざまな不調が現れます。
消化機能が衰えると、まず、食事から十分な栄養分を摂ることができなくなります。一日3食きちんと食べているにもかかわらず、エネルギー不足になってしまうのです。そうすると、疲れやすくなったり、体がだるくなったり、肌や髪のコンディションが悪くなったりします。
このように、一日3食の食生活、そして食べすぎは、体に大小さまざまな悪影響を与えます。どうすれば、これを防ぐことができるのでしょうか。それは、「ものを食べない時間(空腹の時間)を作ること」です。
空腹の時間を作ると、まず、内蔵がしっかりと休むことができます。最後にものを食べてから10時間ほど経つと、肝臓に蓄えられた糖がなくなるため、脂肪が分解されエネルギーとして使われるようになります。
そして、16時間を超えると、体に備わっている「オートファジー」という仕組みが働き始めます。細胞内の古くなったタンパク質が、新しく作り替えられることをオートファジーといい、細胞が飢餓状態や低酸素状態になると活発化すると言われています。オートファジーによって、古くなったり壊れたりした細胞が内側から新しく生まれ変われば、病気を遠ざけ、老化の進行を遅らせることもできるのです。


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若い子たち結構使ってるよね?

NO.9982921 2021/11/10 22:05
韓国研究所「韓国ブランド化粧品から発がん物質を検出」 20製品のうち10製品で検出
韓国研究所「韓国ブランド化粧品から発がん物質を検出」 20製品のうち10製品で検出
韓国の化粧品から有害物質が検出されたとの調査結果が出た。

市民団体が韓国で販売される化粧品20個を選んで成分分析をしたところ、人体に有害であると知られている過フッ化化合物(PFAS)が検出されたという調査結果が出た。韓国各紙も報じた。

PFASはフライパンのコーティング剤や自動車表面処理剤などに使われる物質で、体内に蓄積するとがんを引き起こしたり肝臓を損傷させたりする可能性があり、一定の規制基準が必要であると市民団体側は主張した。

韓国の市民団体である「環境運動連合」と「発がん物質のない社会づくり国民行動」、労働環境健康研究所は9日、韓国で流通する20の化粧品を分析した結果、10の製品でPFASが検出されたと発表した。

環境運動連合は「20製品すべて国内(韓国)ブランドで販売されている製品で、そのうち3分の1が海外で製造されている」とし「国内販売量と消費者レビューなどを考慮して対象を選定した」と説明した。

【日時】2021年11月10日
【ソース】コリア・エコノミクス
【関連掲示板】

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運動だけでなく食事制限もしないと痩せないってことね!

1 ごまカンパチ ★ :2021/11/12(金) 07:39:36.99

https://news.yahoo.co.jp/articles/3eadcb4b8e53869c10621e62fe901ffa684fb158
 運動を続ければ、ダイエットになるのだろうか。
医学博士のジェイソン・ファン氏は「運動で燃やせる脂肪は5%が限界だ。食べた以上に動けばやせるというのは科学的に間違っている」という――。
※略

■毎日4時間運動してもやせない理由
ピーター・アッティア医師は〈ニュートリション・サイエンス・イニシアティブ〉の共同設立者だ。
この組織は、栄養や肥満の研究における科学的分析の質を向上させることを目的として設立された。
数年前まで、彼は長距離を得意とする水泳選手で、ロサンゼルスからサンタカタリナ島まで、およそ40キロ泳ぎきった十数人のうちのひとりだった。
彼は、運動選手にとってはごく一般的な高炭水化物の食事を摂り、毎日3、4時間の練習を丹念に行っていた。
それなのに、当時の彼は自分が最適だと思う体重を18キロオーバーし、BMIは29で体脂肪率は25%だったという。
だが、運動をしていれば体重が減るはずではないのか?
カロリーのバランスがとれていないこと――摂取カロリーの増加と消費カロリーの減少――が肥満になる原因だとされている。
だから、私たちは、体重を減らすには運動が最も大切だと信じてきた。運動量を増やせば、摂り過ぎたカロリーを燃やせるはずだ、と。

■「運動人口が増えても、太った人は減らない」統計データ
※略
1950年代になると、心臓病への懸念が広がり始めたこともあって、身体活動や運動についての関心が高まり始めた。
※略
運動をする人が増えたことで、肥満率は当然、減少するだろうと思われた。
※略
ところが、問題があった。運動する人が増えても、肥満率の減少にはまったく効果がなかったのである。
※略

■イタリア人の肥満率はトレーニングに励むアメリカ人の3分の1
※略
肥満率の上昇は世界的な傾向だ。最近実施された8カ国を対象にした調査では、年間の運動日数は世界平均で112日だったところ、アメリカ人は最多の135日だった。
オランダ人が最も少なく、93日(※3)。どこの国でも、人が運動をする主な目的は体重を減らすことだ。
こうして運動をした結果、肥満率の減少につながったかって?
よくぞ聞いてくれた。年間の運動日数が少なかったオランダ人とイタリア人についていえば、ダンベルを使ってトレーニングに励んでいるアメリカ人に比べて、肥満率は3分の1にとどまっている。

米国国民健康栄養調査(NHANES)のデータを見ても、問題は明らかだ。2001年から2011年にかけて、運動量は総じて増えている
※略
だが、むごい真実がここにある。運動量の増減にいっさい関係なく、肥満は増えている。運動量を増やしても、肥満は減らなかったのだ。
※略
では、視点を変えて子どもの肥満を減らすのに、運動は有効だろうか?
端的に答えれば、有効ではない。2013年に発表された論文では、3歳から5歳までの子どもの運動量(活動量計を用いて計測された)となぜうまくいかないのだろう?
体重が比較されている(※5)。執筆者は、「運動と肥満の間には何ら関連が見られない」と結論づけた。

■1日32キロ歩いて消費するカロリーは「月並み」
なぜうまくいかないのだろう?
摂取カロリーと消費カロリーのバランスが問題であるという理論に基づけば、運動量の減少こそ、肥満が増える主な原因ということになる。

たとえば、かつてはどこに行くにも歩いて行ったのに、いまでは車を使っている。
車など、人間の労力を節約する機器が増えたせいで、私たちの運動量は減っており、それが肥満につながったといわれている。
テレビ、ゲーム、コンピュータの普及によって、座っている時間も長くなっている。

こうした説は、うまい詐欺師の言葉のように、始めは極めて理論的に聞こえる。
だが、問題点がある。「真実ではない」という点だ。

研究者のハーマン・ポンツァーは、いまでも原始的な生活スタイルで暮らしている狩猟採集民族についての研究を行った。
タンザニアのハッツァという民族は、食料を採取するために一日に24~32キロも足で移動する。
彼らが一日に消費するエネルギーは、典型的な会社員よりも、ずいぶん多いだろうとあなたは思うかもしれない。
だが、ポンツァーは「ニューヨーク・タイムズ」紙に寄稿した記事のなかで、驚くべき結果を述べている。
「これほど体を使っていても、ハッツァ族が一日に燃やすカロリーは、欧米諸国の一般的な成人とほとんど変わらないことがわかった(※6)」

※続きはソースで


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若い子たち結構使ってるよね?

NO.9982921 2021/11/10 22:05
韓国研究所「韓国ブランド化粧品から発がん物質を検出」 20製品のうち10製品で検出
韓国研究所「韓国ブランド化粧品から発がん物質を検出」 20製品のうち10製品で検出
韓国の化粧品から有害物質が検出されたとの調査結果が出た。

市民団体が韓国で販売される化粧品20個を選んで成分分析をしたところ、人体に有害であると知られている過フッ化化合物(PFAS)が検出されたという調査結果が出た。韓国各紙も報じた。

PFASはフライパンのコーティング剤や自動車表面処理剤などに使われる物質で、体内に蓄積するとがんを引き起こしたり肝臓を損傷させたりする可能性があり、一定の規制基準が必要であると市民団体側は主張した。

韓国の市民団体である「環境運動連合」と「発がん物質のない社会づくり国民行動」、労働環境健康研究所は9日、韓国で流通する20の化粧品を分析した結果、10の製品でPFASが検出されたと発表した。

環境運動連合は「20製品すべて国内(韓国)ブランドで販売されている製品で、そのうち3分の1が海外で製造されている」とし「国内販売量と消費者レビューなどを考慮して対象を選定した」と説明した。

【日時】2021年11月10日
【ソース】コリア・エコノミクス
【関連掲示板】

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なんかのテレビでもやってたな~
結局、食べるものより運動・筋トレやったほうがいい!

1 たらこキューピー(茸) [US] :2021/10/09(土) 21:17:39.20


お米は太る……。そう思ってはいないだろうか。

「その間違った思い込みは、今日から捨て去ってください」と語るのは元ボクシング世界チャンピオンの木村悠氏だ。

【写真】パン食をやめて、3食お米を食べる生活に変えて起きたこと

現役ボクサー時代、さまざまなダイエットを試した木村氏が最後にたどり着いた「究極のヘルシー・ダイエット」が「白米をたっぷり食べる」食事法だった。木村氏はオンラインでダイエットを指導しているが、受講生のほとんどの人が、1カ月で3~5キロのダイエットに成功するという。

糖質をとって痩せる。そんな夢のようなダイエットはあるのだろうか。早速木村氏が提唱するダイエット・メソッドをみていこう。

白米は栄養豊富な最強のダイエット食品

ここ数年、流行する多くのダイエットでは「糖質は敵」「炭水化物厳禁」など謳われているものが多い。

しかしごはんは、腹持ちがよいだけでなく、十分な糖質を摂取することで脳に栄養が届き、よけいな間食を欲しがる欲求から解放してくれる。

さらに、ごはんはビタミンB、食物繊維ほか、亜鉛、マグネシウム、カルシウム、鉄、さらにはタンパク質も含み、栄養も豊富だ。おまけに消化がよいため、消化器官に負担がかかりにくく、代謝が上がって、太りにくい体質に導いてくれる。

日本人が古くから親しんできたお米。まずはこの力を信じることからダイエットはスタートする。

ごはんとおかずは6対4
木村氏は「食事のメインは、おかずではなく、ごはんです」と強調し、ごはん6対おかず4という割合を推奨する。

1食の割合のうち「炭水化物=50~65%」は厚生労働省も推奨している栄養配分だ。食べ過ぎず、食べなさ過ぎず、体に必要なぶんだけ栄養をとるための「ゴールデンバランス」が、ごはん6対おかず4という割合なのだ。

一方、糖質オフダイエットでよしとされるおかずには、ダイエットの敵となる塩分や脂質が多く、たくさん食べると胃腸の消化に余計な負担がかかってしまう。


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